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(こころの救いの場)人生を歩んでいて、なぜ幸せを掴めないのかと思われる人、何か目に見えない働きがあるのではと思っておられる人、悩みの癒し、解放を分かりやすく書いています。すばらしい生き方を見つける場として読んでください。
こんな生き方、考え方もあったんだと、今から自分の心がワクワクし、希望と本当の自分の生き方を掴んでください。また、カウンセリングを希望される人、悩み、問題を抱えておられる人が、心の重荷を癒し解放され新しい歩みをされますような内容を書いています。
◎相談例【ゆとりの知恵】 相談の中で、ゆとりが持てなくて、良い知恵が湧いて来ないと言われる ことがよくあります。毎日の生活、仕事、人間関係などと、慌しく 世の中の流れ、時間に追われゆとりが持てない。 同じ生活パターンの繰り返しで、新鮮な毎日が味わえない。 新しい良い変化の機会が訪れなくて、心の中が閉塞感でいっぱいに なられておられる場合もあります。 カウンセラーとして気付いたことは ゆとりを持つためには心の中に、優先順位を設けて しなければならないことを、先に行ったあと こまごましたことは、しなければならない、しなくてもよいと 区別をはっきりさせることが大切になって来ます。 ですから、優先順位を決めて、必要以外のことをしないと 心に決めておけば、ゆとりが生まれて来ます。 あれもこれもしなければと、心の中を多くの縛りで囲ってしまいますと ゆとりが失われて、良い知恵が浮かぶイメージの膨らみから 遠ざかってしまいます。また、良い人間関係を築いて行くことも たいへん重要になって来ます。 なぜかと言いますと、良い知恵やヒントは、人を通して生の心と心の 交流により、本や放送などに書かれない、話されない、人の知恵が 隠れている場合が多いのです。 ありきたりの知恵は、情報としてありふれていますが 秘密に近い知恵は、ゆとりを持って自分が考えている ヒント、アイデアの形と人との交流による人間関係で生まれて来る 会話の中で、同じか同じに近い形として合って来た場合 強力な知恵の力が増し加わって来ます。 前向きに歩んで行けば、心のゆとりは新しい知恵を引き寄せてくれます。
カウンセリングでの心の癒し・解放 (まぐまぐ!)
カウンセリングでの心の癒し・解放-ミニまぐ
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